October 2, 2018

横浜国立大学の大野かおる先生が、一昨年わたしたちと一緒に手掛けたNEDOの研究結果をもとに動画にまとめあげサイバーネット社のhpに紹介していただきました。

http://www.cybernet.co.jp/avs/example/category/material.html#37

September 10, 2018

有機太陽電池の実用化課題調査のため、既成のメガソーラー発電所を視察しました。現状の課題をもとに活発な議論が交わされ、有機太陽電池の有用性を確信しました。

August 20, 2018

7月30日、仙台において、錯体化学の国際会議が開催されました。この機会を利用し、東北大学においてミーティングが開催されました。

 ● 大久保先生のセンサー実験指導/ハッチェリー 

 ● センサーの内部meeting/ハッチェリー 

 ● 東北大学ナノカーボン誘導体研究部全体会議/理学研究科

 ● 上野氏のセンサー実験指導/ハッチェリー

July 30, 2018

リチュームイオン内包フラーレンを利用したセンサー開発

June 23, 2018

 7月18日(水)、理学研究科合同C棟2階青葉サイエンスホールにて、学際研究重点拠点「新奇ナノカーボン誘導分子系基盤研究開発センター」及び学際研究重点プログラム「原子内包フラーレンナノバイオトロニクスの創成」主催の公開講演会が開催されます。

事前申込は不要でどなたでもご参加いただけます。直接会場にお越しください。

■ 日  時: 2018年7月18日(水)16:00-17:30 

■ 会  場:理学研究科合同C棟2階 C201 青葉サイエンスホール(キャンパスマップH-04)

■ 講 演 者:髙野勇太先生、北海道大学電子科学研究所

■演題:次...

May 11, 2018

対象がペロブスカイト有機太陽電池という大流行りの応用で、かつ最大の課題であった効率と長寿命化の両立に対して、『酸化されにくくてホールをつくり易い』というLi+@C60の他にはない本質属性そのものをうまく活かした、解り易い使い方で答えを出しました。

Lithium-Ion Endohedral Fullerene (Li+@C60) Dopants in Stable Perovskite Solar Cells Induce Instant Doping and Anti-Oxidation 
 

ペロブスカイト太陽電池の長寿命化 —...

April 12, 2018

 インターンシップの実習生、名古屋市立大学・三輪さんの報告会が行われました。同大学でご指導されている青柳先生、東北大学理学部の權先生にも駆けつけていただきました。1か月と言う短期間でしたが、私たちのセンサー開発計画にとって、物凄く前進できる内容でした。

 この間に、阪大の大久保先生と大久保先生、慶應大学の羽曾部先生、長春の上野さん、東大の岡田さん、・・・と、先駆的な仕事をしてきている先輩たちと何回もメールで教わりながら、また東北大では權先生は勿論のこと、飛田先生や小室先生に実験室まで使わせていただいて指導を受けるなど、Li+@C6...

April 8, 2018

「 リチュームイオン内包フラーレンを利用したセンサー開発」がテーマです。

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こちらをご覧ください。

https://drive.google.com/file/d/1feJyBHJtZU6n3zHHUI3-n8jp4yANGjl8/view?usp=sharing

最新パンフレットを作成しました。日本語版

February 5, 2018

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